

「後遺障害の申請を保険会社に任せてしまい、結局、認定されませんでした・・・。」
「異議申し立てをしたいけど、手続きの方法が分からない」
このようなご相談をよくいただきます。
はじめまして、行政書士サポートオフィス横浜の安藤優介です。
私は、交通事故に特化した行政書士として、交通事故でお悩みのたくさんの方のお手伝いをしてきました。
おかげさまで、
「安藤先生のお陰で解決できました。」
「安藤先生に会えてよかった。」
などのお言葉もたくさんいただいております。

このようなことがありました。
横須賀市のIさんという方が、追突事故に遭いました。
病院では「むち打ち」と診断され、治療・リハビリに専念していました。
当初は、「加害者の保険会社にまかせておけば・・・。」と安心していたようです。
ところが、半年を過ぎたころに治療の打ち切りと金額が書かれた示談書が送られてきたのです。
「まだ、治療が終わっていないのに・・・。」
「これからどうすれば・・・。」
と、あわてて私にご相談がありました。
Iさんのむち打ちの症状について、詳細にお聞きし、お医者さまと面談したうえで、自賠責保険に後遺障害の申請をしました。
その結果、14級の後遺障害が認定されました。
Iさんからは、「自分1人では納得できる手続きはとれなかった・・・。」
とお礼のお手紙をいただきました。

交通事故に遭われた方のお悩みは、とても深いことが多いのです。
ケガの痛みや体調不良と闘いながら、
「これからどうなるんだろう・・・。」と、不安に押しつぶされそうにもなります。
しかも、保険会社からは、「まだ痛むの?」「まだ治療を続けるの?」などと症状を理解してもらえずに、さらに苦しまれることも多いのです。
しかし、この悩み・苦しみは、なかなか周りには理解してもらえません。
私は、交通事故専門の行政書士として、交通事故でお悩みの方のお手伝いをしてきました。
あなたと一緒になって、解決まで精一杯お手伝いさせていただきます。
ぜひ、一度お気軽にご相談ください。


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・ 詐病、仮病等で不正に請求しようと考えている方
・ 加害者、保険会社を個人的に追い詰めたいと考えている方
・ 請求できるものは全て手に入れないと気の済まない方
・ 全て任せてしまいたい方。交通事故解決に時間の取れない方
(弁護士に依頼されることをお勧めします)
・ 円満な解決を望んでいない方


