横浜市都筑区の交通事故専門の行政書士が後遺障害の自賠責請求、等級認定、異議申し立てをサポート。行政書士サポートオフィス横浜

お客様の喜びの声

お客様からいただいたメッセージをご紹介します。
内容はいただいた原文そのままですが、個人情報に関する部分は伏せさせていただきます。

なお、いただいたお客様にはメッセージ掲載を快く了解していただき、改めて御礼申し上げます。


川崎市多摩区 S.Hさま:後遺障害14級9号(頚椎捻挫の後遺症)

今回、交通事故に遭ったことは初めての経験でした。
私が車でT字路優先道路を走行中に、左側の道路から停車しているはずの車が発進し、私の車の左側側面に衝突してきました。

さほど大事には至らなかったものの、事故から数日たった頃に首に違和感を感じ、と同時に左手の小指と薬指に痺れが発症しました。

それから近所の整形外科に7ヵ月程通院し、リハビリを行ってきましたが、結局、痺れは取れず、後遺障害認定の申請をするに至りました。

当初は全て自分で動き、必要書類なども揃えまして申請しました。
しかしながら結果は非該当で、後遺障害は認められませんでした。

その後、諦めきれず再申請を考えまして、プロのお力をお借りするべく、色々と調べました。また、いくつもの交通事故に強そうな行政書士事務所に問い合わせもしました。

そんな中、一番に親切で丁寧な受け答えをして下ったのが、安藤先生でした。

先生は、なぜ1度目の申請で認定されなかったのかを検証し、そこから再申請に必要な書類を揃えてくれました。また掛かり付けの整形外科の先生には安藤先生が直接交渉をして、後遺症診断書にプラスして書いて頂けるようにして下さりました。

再度、認定の申請をしまして、無事に後遺障害14級9号の認定を受けられました。

今思えば、当初から安藤先生に出会っていれば、余計な苦労をせずにすんだのに・・・と思っております。

安藤先生、この度は本当に助け頂きまして、ありがとうございます。

(川崎市多摩区 S.Hさま 男性)

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横浜市都筑区 Sさま:後遺障害併合14級(頚椎捻挫・左下腿挫傷の後遺症)

安藤先生、この度は、ありがとうございます。

平成26年10月
バイクで習い事に行く途中、赤信号で信号待ちして、信号が青に切り替わり、発進をしようとした所、突然に車が後ろからぶつかってきました。

衝撃でバイクが前に少し進み、反射的に地面に重心をかけ踏ん張った所、バイクが傾き、少し前に進み、足がバイクの中に入りました。

骨折まではしていないのですが、打撲、ムチ打ち、摩擦でのやけど等をしました。

最初は、バイクの下に足が入ってしまい、足が痛くて立つことも出来なくて、また何があったかも分からず、ボーッとバイク下に座りこんでました。

車から人が出で来て、バイクを見ていなかったのか、最初は、どなられよく分からずただただ、ボーッとしていた所、近くにいた人がかけよってくれて、警察と救急車を呼んでいただきました。

結局、車の人がよそみをしていたとの事でした。
次の日に謝罪にきてくれましたが、私は足が痛くて立つことさえつらい日々でした。

最初に運ばれた、病院は救急病院なので、レントゲンを撮り、薬と湿布を渡され、家で安静にするしかないと言われました。

なかなか痛みがおさまらず、足、首、腰、頭痛の痛みがつらくて、通勤時や仕事中も辛く、他の病院をあたりましたが、結局、薬と湿布で安静にするしかないと言われました。

そして、あまりの痛さに会社もほぼ1ヶ月休みを頂き迷惑もかけ、習い事も行けずに、家事も出来ずに困っていました。

でも、会社にもあまり迷惑もかけれないので、少しずつ出勤をし、電車で立つのも最初は辛く、乗り換え時に、休憩をとりながら帰宅してました。

それでも痛みもあり辛い状況でしたので、最終的に自分で病院を探しました。病院の先生は、痛みがあるのはとても辛いので、診断をして治していきましょうと言っていただきました。やっと自分にあった病院を見つけて、治療をしてもらう場所が見つかったので、症状が治るまで、通院する事にしました。

最初の頃に比べれば、痛みや傷も落ち着きましたが、ただ、半年経っても事故で負った傷跡、ムチ打ち、ヘルニアになりヘルニア痛、頭痛等は治っておらず、治療を続けていました。

やっと、通院できる場所が見つかり、安堵していた所、事故から4ヶ月程で、保険会社から電話がかかってきて、そろそろ打ち切りたいと言われました。

私は、体が痛くて寝れない状況もあり、時間をさいて通院をしてました。病院に通う移動時間や治療時間をさくため、仕事の早退、身内の通院での付き添いや仕事内でもサポートをしてもらいました。私の周りの何人にも迷惑をかけながら、病院に通っていました。

痛みが治らないから通院しているのに、保険会社から打ち切られると言われ、また事故から大分と経っているし、ボランティアみたいにずっと払い続ける事もないので、打ち切りと示談をして欲しいと言われ困っていました。

治っていない状況で日常生活等で体の痛みもあり、辛い状況の中だったので、障害等級をとろうと思い、弁護士に相談しようと2件程電話をしましたが、弁護士特約に入ってないと、難しいうえに、金額も高いですよと言われなかなか相手にされませんでした。

やはり、骨折や切断と言った状況までなっていないと、なかなか病院も弁護士にも見てもらえないのかなと思いました。

その中で、たまたま郵便局に行った時に見つけた、事故メインの行政書士の安藤先生のパンフレットを見つけました。

とりあえず、無料相談で行って話してみる事にし、安藤先生の事務所に電話をしてみたところ、お話しを聞いてくれると言って頂きました。

何処もとりあっていただけない状況だったので、ダメ元で安藤先生の事務所に、相談や話だけでも聞いてもらおうと、思い安藤先生の事務所に行きました。

痛みもなかなかとれないので、障害等級の認定を取りたいとお話させて頂き、安藤先生は、状況も厳しいでしょうが、やれるだけやってみましょうと言って頂きました。

ただ、通院から半年がたち結構厳しい状況かもしれませんが、やれるだけやりますよ、とも言って下さり、どうされますか?とのお話になりました。

最初、骨折をしてないからと病院にも弁護士にもなかなかお話しさえも聞いてもらえず、保険会社は、早く打ち切りたいのですがとも言われ、私も少しばかり考えましたが、結構、厳しい状況の中(ダメ元の中)でも、安藤先生の言葉に少しの希望がみえたので、安藤先生にお願いする事にしました。

安藤先生は、色んな相談や話も聞いてくださり、資料も丁寧にまとめていただいたりして、半年以上もお世話になり、ダメかもしれないとの不安な気持ちもありましたが、安藤先生とのお話のうえで、色んな対応もしてくださり、本当に助かりました。

事故のやり取りも、精神的な苦痛も不安もなく、とても心強く保険会社のやり取り、認定との向き合いに挑めました。

安藤先生のおかげで障害等級14級の認定をとる事が出来ました。その後、紛争処理センターで解決できました。

不安の中、安藤先生にご相談し、お願いをして、本当良かったと思います。とても感謝しております。

(横浜市都筑区 Sさま 女性)

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大和市 K.Mさま:後遺障害併合14級(頚椎捻挫・腰椎捻挫の後遺症)

平成24年8月、仕事帰りで自動車を運転中、信号待ちをしていた私の車に加害車両が追突。そのはずみで私の車も前の車に追突しました。(車は廃車となりました。)

お巡りさんへの連絡後、その日のうちに病院に行きまして、頚椎捻挫・腰椎捻挫などと診断されました。首や腰の痛みが強く、また左腕・右足のしびれ、頭痛も感じていました。

病院ではロキソニンなどを処方され、またお医者様に言われるまま、通院を続けました。(首と腰を温めるだけでしたが・・・。)

しかし、事故後5ヶ月にて保険会社から治療を打ち切られ、賠償金の提示と示談書が送られてきました。治療を続けたいという気持ちは理解してもらえず、さらに病院でもまったく相手にしてもらえなくなりました。(保険会社と病院で話ができていたのかもしれません。)

まだ首や腰の痛み、左腕・右足のしびれ、頭痛も残っている状況でしたので、これからどうすれば良いのか悩んでいました。

そのようなとき、たまたま同業者の知り合いから安藤先生のことを教えてもらいました。その方も以前、交通事故にあっていて、安藤先生にお世話になったとのことでした。

私は、ワラをもつかむ思いで、安藤先生の事務所に行きました。

交通事故や今までの通院状況、そして治療打ち切りなどをお話したところ、保険会社の対応には疑問があること、また症状がある以上、引き続き治療を続けた方がよいことをアドバイスしてくれました。

さらに、鍼灸整骨院・病院を紹介していただき、その日のうちに整骨院で治療が受けられるように手配もしてくれました。(病院では首や腰をただ温めるだけでしたが、整骨院ではマッサージや鍼・灸などいろいろとしてもらえました。)

安藤先生は「健康保険を使ってもう少し治療をしてみましょう。それでも症状が残れば、後遺障害を考えましょう。」「一緒に頑張りましょうね。」と言ってくれました。

それぞれ地元、大和市からは離れていますが、腕の良い先生方の下でもう一度、きちんと治療を続けてみようと思いました。

保険会社の担当者は誠意の感じられる人ではなく、今まで一人でとても悩んでいました。しかし、この後は安藤先生がサポートしてくれることになり、とても心が軽くなったのを憶えています。

しばらくの間、病院で薬を出してもらい、整骨院で治療を続けました。また何かあれば安藤先生に相談していました。

しかし、残念ながら症状が完治することはありませんでした。このため、後遺障害の手続きを安藤先生にしていただきました。

安藤先生は早速、病院まで付いてきてくれて、診断書の手配をしてくれました。また、整骨院の書類も安藤先生が手配してくれました。(ほとんどのことを安藤先生がやってくれましたので、とても助かりました。)

結果として、後遺障害併合14級を認めてもらうことができました。

その後は、安藤先生が懇意にしている弁護士の先生に引き継いでいただきました。保険会社の担当者の不誠実があり、簡単ではありませんでしたが、先生のお力添えで無事に示談が成立しました。(示談金も振り込まれて、ホッとしています。)

保険会社に治療を打ち切られたとき、病院で相手にされないときにはどうすればよいか本当に悩みました。

私はたまたま安藤先生のことを教えてもらい、ここまで来ることができました。本当によかったと思っています。

安藤先生、ありがとうございました。

(神奈川県大和市 K.Mさま 女性)

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横浜市青葉区 Aさま:後遺障害14級9号(頚椎捻挫・背部打撲の後遺症)

2年前の2月、スクーターで信号待ちをしていたところ、突然、ズンッと背骨が突き上げられるような衝撃を受けました。居眠り運転のワンボックスカーに追突されていました。

当初から背骨に強い痛みがありましたが、翌日にはそれが首にまで拡大。整形外科で「頚椎捻挫」「背部打撲」と診断されて、治療を開始しました。

治療は低周波・理学療法・鍼でしたが、症状の回復が見られないため、MRI撮影による検査も行いました。(特に異常はないとのことでした。)

半年が過ぎた頃より、保険会社から「そろそろ治療を終了してほしい。」という連絡が入り始めました。

そして事故から10ヶ月後、保険会社から治療を打ち切られました。
このため、症状固定で後遺障害を申請することになり、また同じ頃、保険会社から示談金の提示がありました。

事故から約1年、保険会社から後遺障害非該当との連絡がありました。

現在も症状が残っているので、今後の治療が補償されない示談内容では納得できない旨、保険会社に伝えましたが、「内容は一切変更しない。」「先延ばしにすると現在の提示内容も保証しない。」と一方的に伝えられました。

整形外科に協力してもらい、後遺障害の再申請をするも認められませんでした。
事故直後から発生している首・背骨の痛みが現在も続いていて、仕事・生活に支障をきたしていました。
「これからどうすればよいか?」と相談して回った結果、安藤先生にたどりつきました。

安藤先生には、交通事故の流れや後遺障害の再々度の申請について、とてもわかりやすく話して頂きました。また、自分の保険に弁護士特約があることも指摘してくれました。
一人での対応に限界を感じていた私は、とても気持ちが軽くなり、お願いすることにしました。

安藤先生は早速、保険会社から書類を取り寄せて、内容を確認してくれました。また、後遺障害診断書の追記・刑事記録の手配などのアドバイス、MRI撮影の手配もしてくれました。さらに、症状・支障等を書面にまとめてもらいました。

結果として、後遺障害14級が認められました。

後遺障害認定後、安藤先生ご紹介の弁護士の先生に引き継いで頂き、すぐに示談が成立。
免責証書の作成も終わりましたので、現在は示談金が入るのを待つだけになりました。(今後の治療費に充てたいと思っています。)

事故から約2年半、時間だけは経ってしまいました。
後遺障害が認められない時はどうなるか心配で、夜眠れないこともありました。
しかし、安藤先生のお陰で、後遺障害の認定から示談にまでたどりつくことができました。

安藤先生には感謝しています。本当にありがとうございました。

(横浜市青葉区 Aさま 男性)

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平塚市 T.Iさま:後遺障害併合14級(鞭打ち・腰痛・右膝の後遺症)

交通事故の件では、ひとかたならぬお世話をいただき、ありがとうございました。昨日、保険会社からの入金を確認しました。

私は原付バイクで通勤をしておりましたが、平成26年2月下旬に事故にあいました。

前方を走行していた軽ワゴンが左ウィンカーを点灯させた途端に左折してきたために、巻き込み事故にあったのです。

翌日から首や腰、膝に違和感を覚え、警察で人身事故の手続きをし、整形外科に通院をはじめました。

約6カ月間の通院をしましたが、各部に違和感や痛みは残っていたので、「これからどうしようかな・・・」と考えていました。

自分が人身事故の当事者になることなど考えたことがなかったのです。

インターネット等であれこれ調べましたが、面倒なことになりそうで憂鬱な気分でした。

膨大な情報量になかなか判断がつかずにいたところ、やはり専門家にお願いすることに決め、交通事故サポートオフィス横浜のホームページに行き当たりました。

他のホームページとは少々趣の違う、写真やイラストを効果的に使用したフレンドリーな雰囲気のホームページでした。

後日、事務所にお邪魔してお願いすることになりました。

安藤先生の説明は、時折ジョークを交えながらも理解しやすく、安心できるものでした。

先生も言われたように、様々なケースがあり、相手次第では解決までに時間を要することもあるようですが、結果的に私の場合は先生自身も驚くほどにスムーズな解決となりました。

勿論、その後のやり取りはほぼ安藤先生にお任せです。

その間に私がしたことといえば、整形外科から診断書をもらう、先生の勧めでMRI撮影をする、時々の電話連絡をする程度。
事務所に行くことも3〜4回。

無事に14等級の障害認定を受けることができ、その後の慰謝料も予想外に高い提示を受けました。

私は全くと言ってよいほど事故処理についてのストレスを感じることなく、解決まで導いていただいたことを大変感謝しております。
安藤先生、ありがとうございました。

拙文、恐縮です。
また、何かの折にはお世話になるかもしれません。よろしくお願いします。

最後に安藤先生のご活躍をお祈りしております。では。

(神奈川県平塚市 T.Iさま 男性)

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神奈川県藤沢市 A.Kさま:後遺障害併合14級(頚椎捻挫・腰椎捻挫後の後遺症)

私は50歳男性です。
20歳で免許を取得後、大きな事故の経験がなく、まさか今回のような事故が起きるとは夢にも思いませんでした。

仕事で移動中東京の首都高速で、大きなジャンクションの合流地点で大型トレーラーにあおられて接触し、乗っていた乗用車が横転しました。

私はびっくりして、何がなんだかわからずただ呆然としていました。
少ししてから「事故だ。」「うっ。体中が痛い。」と思っていると、救急車と警察車両が到着しました。

そして私は救急病院に運ばれ、その後自宅(藤沢市)近くの総合病院に転院することとなりました。

本格的な治療はここからになりますが、私は接骨院が気持ちよかったので、毎日接骨院に通いました。「通院すれば示談金に関係するかな?」と安易に考え、病院には週1回通院していました。

会社も休んで療養しているとき、ネットで「交通事故」と検索すると行政書士さんがたくさん出てきました。その中で「後遺症って何かな?」と興味を持ち、とりあえず横浜の安藤先生に電話しました。

先生は、快く電話相談してくださり、相談日を決めて交通事故の経験のある友人H君と先生に会いにいくことにしました。

先生には私の事故から通院の程度を聞いてもらい、現状で体中痛いことを懸命に話しました。

先生は、それを黙って聞いていました。「聞き上手」「信頼できそうな人」と思いました。また、説明もしっかりしていて、これからの道筋をきっちり教えてくれました。

それと「ここまで言って契約しなかったら、先生大丈夫かな?」と思うくらいのアドバイスだったし、H君も薦めてくれました。

私は直ぐ契約して交通事故のサポートをお願いしました。結果は安藤先生がよかったと思います。

先生は次のことを示してくれました。

「後遺症を知る。 → 後遺障害を知る。 → 後遺障害が認められる意味を知る。 → 後遺障害が認められるとどうなるかを知る。 → 後遺障害が認められるにはを知る。 → そして今後の対応方法を知る。」

解決方法だけを先に考えてはいけない。それまでにする行動も重要だということです。

私は、1年ほど掛かりましたがおかげさまで14級の後遺障害を戴き、示談解決の道へと進んでいます。(弁護士の先生に引き継いで戴く予定です。)

ネット上の行政書士・弁護士の広告は乱立しています。「後遺障害が認められました」「示談金がアップしました」などよいことを言っている所が多いですよね。

重要なのは、先生に示していただいた事故発生から解決まで、そして後遺障害についても理解して、きちんと治療できるかだと思います。

先生は周りくどい言い方が多いかもしれませんが、頼りになる交通事故専門行政書士です。

最後に私は先生にお任せして本当によかったです。
また、示談解決の折は焼き鳥でも食べましょう。(ついでにH君を誘いましょうか(笑)?)

(神奈川県藤沢市 A.Kさま 男性)

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東京都 K.Hさま:後遺障害併合14級(耳鳴り、左足骨折後の後遺症)

私は平成23年秋、2回目の交通事故にあい、体中痛くてどうしようか途方にくれていました。

1回目の交通事故のときは、自分が納得のいく結果がでなかったので、いろいろ調べた結果、行政書士の方に頼もうと思いました。

インターネットを見ると、いろいろな先生方のコマーシャルがありましたが、どの方がいいかはっきりわかりませんでした。

安藤先生に決めた理由は、最初の電話対応が良かったからと、会ってみて親しみがあり、誠実な感じがしました。

余談ですが、他の行政書士の方の電話相談や無料相談をしましたが、
@ 偉そうにしている方
A 「通院時に検査を受けるべきでしたね」とか、こちらを悪く言う方
B 若い見習いさんに応対をさせた行政書士事務所 など
残念なところもありました。

安藤先生には、私の事故状況、現在の生活状況や今の気持ちをひととおり聞いていただき、今後の対応を二人で話し合い、慎重かつ丁寧なご回答をもらいながら治療にあたっていました。

しかし、思うように完治しなかったので後遺障害認定の申請をすることになりました。

そこで、安藤先生に後遺障害認定への書類を作成していただき、結果、初回申請で14級を認めてもらうことができました。

これだけでも安藤先生に受任していただいてよかったです。

行政書士の先生方はたくさんいらっしゃいます。しかし、私は、安藤先生にお任せしてよかったと思っています。なぜなら、私は口下手で思うようにしゃべれないんですが、先生は一方的な業務的にしゃべるのではなく、最後まで相談者の思いを聞いてもらえますし、そのことによって私は安心感がえられました。

最後に先生にもらった印象に残る言葉があります。

@ 結果がうまくいかないと思う事案は受任しません。
A 異議申し立てをするからには、Kさんが1箇所でいいと言っても私(安藤)はKさんが痛い箇所全部を申請します。
(安藤先生には再度の申請(異議申し立て)をしてもらい、結果、私が認めてもらいたかった別の箇所も後遺障害を認めてもらいました。)
この言葉をもらっただけでも、私は勇気付けられました。

安藤先生、ありがとうございました。
今後のご活躍を心より期待いたします。

最後に、不幸にも交通事故にあわれた方で後遺障害が心配で認定をしてもらいたいと考えていらっしゃる方に申し上げます。

全国に交通事故を扱う行政書士・弁護士事務所数々ありますが、一度無料相談だけでも、安藤先生と向かい合ってお話をしてはいかがでしょうか。きっと、他の事務所と違うことがわかります。

私は、東京から横浜の安藤事務所まで行きましたが、時間をかけて行く価値はあったと思います。

近くの行政書士事務所もいいかもしれませんが、重ねていいますが、一度安藤先生とお会いされることをお勧めします。

(東京都 K.Hさま 男性)

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川崎市 A.Kさま:後遺障害14級9号(腰椎横突起骨折の後遺症)

安藤優介先生

大変お世話になりました。ありがとうございました。

私は2年前の3月、バイクを運転中、加害車に左側面をぶつけられ転倒して、あごから首、肩、腰、お尻まで全身を打ちつけました。

事故当初、親戚から安藤先生のことを教えてもらいましたので、早速にお電話をさしあげて、アドバイス・資料を送っていただきました。

治療が終わり、保険会社から「後遺障害14級が認定された。」と言われましたが、保険会社はなぜか「75万円」という言葉を一方的に言ってくるだけで、話がかみ合いませんでした。

ただ、私も金額はおろか後遺障害の意味もよくわかりませんでしたので、妻と相談して、一緒に安藤先生の事務所に伺うことにしました。

初めてのことで、少々緊張しながら事務所に伺ったのですが、安藤先生はとてもフレンドリーな方で、すぐに緊張はほぐれ、色々と相談をさせていただくことができました。

もともと後遺障害の認定は下りていましたので、安藤先生には弁護士の先生を紹介していただくことになりました。

おかげさまで、思っていた以上の金額で示談することができまして、大変満足しております。

初回の相談から示談まで、安藤先生の事務所に4回ほど伺っただけで済み、私たちは面倒な思いはまったくしませんでした。

もう二度と交通事故にあわないことが第一ですが、万が一の時には、また安藤先生にお世話になりたいと思います。

大変お世話になりまして、ありがとうございました。

(川崎市高津区 A.Kさま 男性)

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横浜市 Oさま:後遺障害14級9号(むち打ちの後遺症)

安藤先生には本当に何から何までお世話になり、ありがとうございました。

私は、娘を駅まで迎えに行く車の運転中、赤信号で交差点の先頭で停止している時に後ろから乗用車に追突されました。

そんなに大きな衝撃ではなかったのですが、明らかに追突されたと分かる衝撃がありました。

相手の方はすぐに警察や保険会社に連絡を取って、誠意のある対応をしてくれましたが、私は警官に事情聴取をされている間にだんだんと左肩に違和感を感じ、翌々日(翌日は医院の定休日だったので)からずっと1週間に3〜4日の頻度で整形外科に通院してリハビリを受けました。

3か月くらいして、そういえば自分の加入している保険会社で弁護士特約を付けていたのを思い出し、お世話になったことのある弁護士事務所に相談したところ、安藤先生を紹介されました。

安藤先生は、今私がどういう状況にあって、これから何をしなければいけないのかを順を追って丁寧に説明してくださいました。

私は首筋から左肩にかけて、トリガーポイント注射をしてもらわないと収まらないような痛みをずっと感じていました。

安藤先生の紹介で首のMRI検査を受けて、頸椎ヘルニアがあることもわかりました。

後遺症障害の申請をするにあたっての、私一人では到底準備しきれない書類を全て安藤先生が用意してくださり、14級9号の後遺症障害が認定されました。

その結果をもってしても、相手側保険会社からは満足できる損害賠償金が提示されず、結局は裁判になりましたが、こちらが提示した金額で判決がでました。

安藤先生は説明の後にいつも、「ここまでで何か分からない事はありますか?」と尋ねてくださいます。

なので、質問するタイミングが無くてわからないまま終わるということは一度もありませんでした。

話だけを聞いていると分かったようなつもりになりがちですが、そう質問してくださると「確認したいのですが、こういうことですか?」と切り出すことができます。

そして、自分が勘違いしていることが実に多いので、そのたびに正していただくことができました。

また、その時私は別件で法律がらみの問題を抱えていて、親しい友人にもなかなか相談できないでいたところ、最初は安藤先生にもお話するつもりはなかったのですが、あまりに先生がよく話をきいてくださるので、打ち明けてみることにしました。

先生はかなりの時間を割いて、交通事故とは関係のない私の話にずっと耳を傾けてくださり、私は心のガス抜きまでしていただいたことをこれからもずっと忘れません。

丁寧な対応、細かい気配り、優しい心で接してくださる行政書士の方は他にも大勢いらっしゃるのでしょうか?

私は、裁判の結果も満足ですし、その結果を導いてくださった安藤先生に出会えた幸運にも満足しています。どうもありがとうございました。

(横浜市青葉区 Oさま 女性)

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静岡市 Yさま:後遺障害14級9号(頚椎捻挫の後遺症)

安藤先生へ

この度は本当にお世話になりました。

私がこのお手紙を書かせて頂くのは、交通事故に合い心身共に辛い思いをされているにもかかわらず、無責任な言動や理不尽な対応をする保険会社の事で悩んでいる人達に、ご自身で解決せずに安藤先生に相談をし納得の出来る解決をして頂きたいと思ったためです。

私は交通事故に合い、後遺障害14級9号が認められ、保険会社から示談書が送られてきました。
とても納得出来る内容ではなかったので、すぐに示談をする事はしませんでした。

インターネットで静岡市内の人気ランキングの高い弁護士の先生を調べお電話で相談をしてみましたが、交通事故でも死亡事故ではないので、専門用語を並べられ、質問をされた意味すら分からず、とても冷たくあしらわれました。
市内で3件かけてみましたが、どの先生も同じ感じでした。

市内を諦め全国の中でランキングの高い先生を調べてみた所、安藤先生にたどり着きました。

ホームページを見てお客様の声を読ませて頂いた所、気さく・分かりやすい・親身の言葉があり、これらを信じ電話をしてみました。

お客様の声に何一つ嘘はなく、私の体の痛みや理不尽な対応だった保険会社の愚痴も、嫌な態度一つせずに、いつも私サイドになり親身に応えて下さいました。

私は弁護士費用特約に入っていた事もあり、安藤先生が担当出来る事が終わった後は、安藤先生に弁護士の先生を紹介して頂いて、そちらにお任せする事にしました。

安藤先生とはこれで終わりなのかな?と思ったのですが、引き続き示談終了、示談金入金時まで弁護士の先生との橋渡しは全て安藤先生がやって下さいました。

示談成立まで少し月日はかかりましたが、一度も不安になった事はありませんでした。
いつでもきさくで丁寧に一つ一つ分かりやすく説明して頂きました。

安藤先生のお陰で200パーセント納得の行く示談成立をむかえる事が出来ました。

最後に、寒さも厳しくなりますので、お身体には気を付けて下さい。
本当にありがとうございました。

(静岡県静岡市葵区 Yさま 女性)

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横浜市 Oさま:後遺障害14級9号(ムチウチの後遺症)

平成24年11月、私が自転車で横断歩道を渡っていたところ、一時停止を無視した自動車にぶつけられました。

突然、ぶつけられて転んだものですので、最初は「えっ?何?」と訳が分かりませんでした。救急車ですぐに病院に運ばれまして、頚椎捻挫と診断されましたが、首の痛みが強く、また頭や肩の痛み、左手のしびれも始まり、退院後地元の整形外科に転院して治療を続けていました。

しかし事故後4ヶ月目に保険会社から連絡があり、治療を打ち切るから示談をしてほしいと言われ、まだ痛みが残っているため、治療を続けたいとお願いしましたが全く話も聞いてくれませんでした。

結局、保険会社には平成25年3月で治療を打ち切られ、慰謝料などの計算書と示談書が自宅に送付され、本当はまだ示談はしたくないけど、これからどうすればよいのか?私は困ってしまいました。

そのようなとき、整形外科の院長先生から安藤先生を紹介していただきました。「交通事故に強い行政書士だから、必ずよい方向にもっていってくれると思うよ」というお言葉に、とるものもとりあえず安藤先生の事務所に伺いました。

今までの状況を話したところ、保険会社の対応には疑問があると言ってくれました。また、「健康保険を使って、しばらく治療を続けましょう」「もう少し治療して、それでも症状があれば後遺障害を申請しましょう。一緒に頑張りましょうね。」とも言ってくれました。

今まで誰にも相談することができなかったので、保険会社との話でも一人で悩んでいたのですが、安藤先生の話を聞いて、とても気持ちが軽くなりました。

しばらく病院に通いましたが、症状は良くなりませんでした。
このため、あらためて安藤先生に後遺障害の手続きをお願いしました。

安藤先生は早速、病院に診断書や画像を手配してくれました。また、それだけでなく、保険会社との窓口にもなっていただき、私は仕事が忙しく、体調も思わしくなかったので大変に助かりました。さらに、結果として、後遺障害14級を無事に認めてもらうことができました。

安藤先生に依頼しましたが、実は最初は「後遺障害は認められないだろうな・・・」って考えていたのですが、安藤先生は後遺障害をきちんと認めてもらえるように、書類を用意して、手続を取ってくれました。また、とても親切に、丁寧に対応してもらいました。今後についても、安藤先生と相談して、弁護士の先生にお願いする予定です。

私の知り合いには、後遺障害が認められなくて泣き寝入りした人がいます。私は院長先生に安藤先生を紹介してもらうことができて、運が良かったと思っています。
今、安藤先生にはとても感謝しています。ありがとうございます。

(横浜市港北区 Oさま 女性)

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横浜市 Kさま:後遺障害12級13号(右手首骨折後の後遺症)

私の趣味はサイクリングです。最初は健康のために始めました。今では仲間たちとチームを組み、大会にエントリーするほどになったのですが、交通事故はそのサイクリング中に起きました。

関西までのツーリングのさなか、交差点を真っ直ぐに進んでいる私に、右折してきた対向車がぶつかりました。事故により右手首の骨が折れてギブスを固定され、また右手小指も脱臼してしまいました。

交通事故は避けがたい、誰にでも起こりうる出来事ですが、私の場合、加害者は車の送迎を申し出てくれるなど、誠意の感じられる方でした。また、保険会社もトラブルなく、治療費を支払ってくれましたので、ギブス固定、リハビリを続けることができました。

ただ、事故発生から半年が過ぎても、右手首や小指には運動制限が残り、痛みがなくなることもありませんでした。

そのような中、私は医師や保険会社のすすめで治療を終了させて、後遺障害の手続きを行ないましたが、後遺障害は何も認められませんでした。具体的には、私の場合、右手首や小指が思うように動かせなくなったにもかかわらず、後遺障害が認められませんで、これにはさすがに納得できませんでした。

私は困ってしまい、こんな場合どうすればよいのかインターネットで調べているときに、安藤先生のことを知りました。自宅から近いということもあり、早速、電話のうえ、相談に行ってみました。

正直なところ、後遺障害は無理だろうとあきらめていましたが、安藤先生には、痛みの後遺障害があることを教えてもらいました。

今まで、後遺症としては右手首や小指の運動制限しか考えたことはなく、痛みは「残って当り前」で後遺障害になるとは思いもよりませんでした。

安藤先生には、痛みの後遺障害を認めてもらうため、異議申し立てをお願いしました。診断書の収集から後遺障害診断書の追記や医療照会書の作成、また現在の支障もまとめてもらいました。医師の協力も思いのほかスムーズに得られまして、異議申し立てを行ないました。

約1ヶ月後、右手首の痛みで12級13号「局部に頑固な神経症状を残すもの」が認められ、自賠責保険会社から224万円が振り込まれました。
最初は後遺障害が全く認められなかったのですから、本当に驚く限りです。

今後の対応についても、引き続き安藤先生に相談に乗っていただき、交通事故紛争処理センターや弁護士の先生など、解決への道すじをアドバイスしてもらっています。心強い限りです。

安藤先生には、後遺障害のアドバイス、とくに痛みの後遺障害を教えていただいたことにはたいへん感謝しています。よい勉強になりました。

私には、自転車仲間やバイク仲間が多くいますので、交通事故については安藤先生を紹介したいと思います。

安藤先生、本当にありがとうございました。

(横浜市緑区 Kさま 男性)

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横浜市 Kさま:後遺障害12級5号(左肩の変形障害)

行政書士サポートオフィス横浜  安藤様

この度は大変お世話になりました。

(事故内容)
平成24年4月、自転車で信号機のある自転車横断帯を走行中、左側面から自動車にはねられました。

事故により、左肩関節損傷・打撲で左肩が変形してしまい、病院や整骨院に通院しました。しかし、完治することはなく、半年後、後遺障害12級が認定されました。

保険会社から示談金の提示を受けましたが、初めて見た時には納得がいきませんでした。
ただ、その一方で、どうすれば良いのかも分かりませんでした。

いろいろなホームページを見るうちに、交通事故紛争処理センターがあることを知りまして、行政書士サポートオフィス横浜には、最初、紛争処理センターを利用するためのサポートを受けようと考えていました。

安藤先生に相談していくうちに、紛争処理センターのメリット・デメリットが理解でき、自分がどう行動することがベストなのか判断の幅が広がっていきました。

私は普段の仕事が忙しく、また精神的にも今回の事故が重荷になっていたので、紛争処理センターでの解決よりも弁護士の先生にお願いした方が良いという結論になりました。

安藤先生には、自賠責保険金の請求と弁護士の先生のご紹介をお願いしました。

解決に先立って、自賠責保険から後遺障害12級の保険金(224万円)を受け取ることができ、これを弁護士費用に充てられるようになりました。また、事故対応に強い弁護士の先生を紹介していただき、最終的な交渉にも入ってもらいました。

解決への道筋を示していただいた安藤先生には非常に感謝しております。

事故解決に向けての相談や保険会社への対応をお願いしたことによって、精神的に救われた部分が非常に大きかったです。

人柄も含め、信頼ができる先生にお願いして本当に良かったと思いました。
本当にありがとうございました。

(横浜市金沢区 Kさま 男性)

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横浜市 Nさま:後遺障害14級9号(頚部捻挫の後遺症)

安藤先生のことを知ったのは、ちょうど1年前のことでした。
平成22年末にあった追突事故の示談交渉で悩んでいるときのことでした。

この事故で私は「頚部捻挫」となり、約7ヶ月間病院に通うことになりました。
その途中で休業損害や治療費の支払いを打ち切られ、相手の保険会社との関係は最悪な状況でした。

14級の後遺症が認められているにもかかわらず、保険会社はかなり抑えた賠償金を提示してきました。

交通事故の経験のある友人は、「交通事故紛争処理センターを利用すればいいよ。」とアドバイスしてくれました。

しかし、紛争処理センターには何を用意すればいいのか?センターの手続きはどのように進むのか?そもそも自分の損害額はいくらが妥当なのか?わからないことでいっぱいで、保険会社への対応も重なり、毎日が不安で仕方がありませんでした。

インターネットで紛争処理センターのホームページを探していたところ、偶然にも安藤先生のページを見つけました。

最初は、私と同じ横浜市の先生ということで、何気なく見ていましたが、交通事故に詳しく、また人柄も良さそうでしたので、「とりあえず電話だけでもしてみよう。」と連絡しました。

安藤先生には、今までのことを聞いてもらいました。また、交通事故の流れや紛争処理センターについて、とてもわかりやすく話してくれました。私の場合、紛争処理センターでの話し合いがベストであると理解できました。

ちなみに、今回は使えませんでしたが、弁護士費用等特約についてもアドバイスをしてくれました。

安藤先生には、まず自賠責保険の後遺障害分の請求手続きをお願いしました。相手の保険会社からスムーズに書類を取り寄せていただき、保険金75万円の支払いを受けました。

先に少しでもお金を受け取ることで、また、幸いにも保険会社から私への連絡もなくなりましたので、気持ちに余裕が生まれ、仕事や自分のことに専念できるようになりました。(これは本当によかったです。)

引き続き、紛争処理センターの書類作成などもお願いしましたが、必要な書類はすべて用意してくれて、また、内容もきちんと説明してくれました。

私の場合、休業損害と逸失利益がポイントになると言われましたので、その点を自分なりに理解して、紛争処理センターに臨みました。

紛争処理センターでは、相手の保険会社に対応の不備があり、期間にして約半年、4回も面談を重ねました。

時間はかかりましたが、結果として、こちらが考える満額の回答をもらうことができ、円満に解決することができました。

安藤先生に出会ってから、状況は劇的に変わりました。
自分一人では、ここまですることも、このような結果を出すこともできなかったと思います。

安藤先生にはとても感謝しています。本当にありがとうございました。
これからもお体を大切にして、交通事故で悩んでいる方のためにがんばってください。

(横浜市港南区 Nさま 男性)

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横浜市 Sさま:後遺障害14級9号(頸椎捻挫の後遺症)

行政書士 安藤 様

この度はご指導ご鞭撻して頂きありがとうございました。
満足できる結果、14等級9号が獲得出来て感謝しております。

私は交通事故による頸椎捻挫・打撲の症状により、14ヵ月193回の通院を致しました。
完治せず症状固定になり、後遺障害の申請を行いましたが案の定、非該当で認定されませんでした。

保険屋さんから異議申立て(再申請)が出来るとは聞いておりましたが、時間と手間を考慮すると無駄かなと諦めておりました。しかし、インターネットで行政書士安藤氏のホームページを閲覧して、駄目元で相談してみようかと思いました。
いま振り返ると、ホームページの安藤氏の写真を見て決断した要因が大きかったと思います。

訪問してお話しすると丁寧なご説明と的確なご指導により、不安を取り除いて頂きました。
さらに、指示通りに動くだけで、後遺障害を獲得することが出来ました。
私のような素人には把握するのに難しい内容もありますので、その道のプロである安藤氏に任せて正解でした。
たぶん、自分一人では異議申立ては諦めていたと思います。

私も今回の件で交通事故の治療費、慰謝料、逸失利益等について、大変勉強になりました。
この出会いを大事にしていきたいし又、知人に同じ境遇の人がいたら必ずご紹介したいと思います。

安藤氏には今回の件で本当にお世話になりました。
ありがとうございました。
今後とも交通事故による弱い立場の方のご支援を頑張ってください。

(横浜市港北区 Sさま 男性)

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横浜市 W.Kさま:後遺障害14級9号(頚椎捻挫の後遺症)

安藤先生 この度はありがとうございました。

平成24年1月18日に業務でタクシーを運転中、左折をしようと横断歩道の手前で一時停止したところドーンと強い衝撃が・・・。
一瞬目の前が真っ暗になり何が起きたのか理解できませんでした。
後続車に追突されていたのです。
仕事は早退、帰宅後、首の痛みが我慢出来ない程になり近所の整形外科に行くと、頸椎・腰椎捻挫と診断されました。

3か月ほど治療を続けていると、保険会社から電話があり、今月一杯で治療費を打ち切ると言われました。
まだ痛みはあり治療の継続を申し出たのですが、答えは示談書が送られてきただけでした。
示談には応じられる訳もなく、その後は健康保険を使い自費で通院を続けていました。

治療を続けていても症状は改善せず、今後どうすればよいのだろうと悩んでいたところ、安藤先生のホームページを見かけました。電話したところ、一度面談して状況を確認したいということで安藤先生の事務所を訪れました。

安藤先生に状況を説明したところ、保険会社の対応に憤慨してくださり、後遺症認定を一緒に頑張りましょうと言ってくださりました。
とても肩の荷が軽くなりました。

安藤先生は相手方保険会社の対応だけでなく、私自身の生命保険・傷害保険・自動車保険などまでしっかり対応してくださり、体調不良のなか随分助かりました

ただ、残念ながら、一度目の後遺症認定は却下されてしまいました。
どうも医者が書類に保険会社の打ち切り日を症状固定日と書いてしまったからのようでした。

しかし、ここからが安藤先生の凄さ。これをカバーするために、経験・人脈を駆使してくださり、異議申し立て申請をおこなった結果、後遺症14級9号に認定されました。

今後は、安藤先生紹介の弁護士先生にお願いして示談交渉に入る予定です。
やはり、餅は餅屋と言うことわざの通り、専門家 安藤先生にお願いして本当に良かったと思います。

(横浜市神奈川区 W.Kさま 男性)

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埼玉県 Yさま:後遺障害併合14級(頚椎捻挫・腰椎打撲の後遺症)

私は31歳の男性です。
1年半前に人生で初めて交通事故にあいました。

交通事故など知るわけもなく、誰に相談していいかもわかりませんでした。とりあえず叔父に相談したところ、「交通事故は簡単にいかない事が多いから、交通事故にくわしい行政書士さんを紹介するよ。」という事で安藤先生を紹介してもらいました。

安藤先生には叔父が以前お世話になり、とても感じのいい仕事をしていただいたとの事でした。(叔父が言うには、他の行政書士さんは、残念ながら上から目線の方が多いそうです。)

安藤先生は、何度も同じような事を聞く私にも嫌な態度一つ見せず、熱心に事故の対処にあたっていただきました。

具体的には、なかなかケガがよくならず、また家族や周りの同僚にも分かってもらえない・・・。この状況をどうすればいいのか、どうすればこの辛さをわかってもらえるのだろうかと困っている時、安藤先生に「後遺障害の申請をしましょう。」とアドバイスしてもらい、その申請書類提出のための資料収集、整理をしていただきました。
また、申請途中もいつも状況報告のご連絡をいただき、逆に恐縮した次第です。

3か月後、少し時間はかかりましたが、1回目の申請でスムーズに14級を認めてもらえました。

これでやっと、家族や周りに私の辛さを理解してもらう事ができました。もし後遺障害の申請をしないでいたら、保険会社はおろか、周囲からも「仮病じゃないの?」と言われていたかもしれません。

今後は、安藤先生に弁護士の先生をご紹介いただく予定です。解決までの道筋もきちんと作っていただきまして心強いの一言です。

最後に、私は埼玉県に住んでいますが、もし友人が交通事故で困っていたら、遠くても迷わず安藤先生を紹介します。

何故なら、先生のように、熱心に相談者の事を思って仕事をなさっている方はいないと思うからです。

安藤先生、ありがとうございました。
それでは、これからもお体を大切にお仕事に頑張ってください。

(埼玉県三郷市 Yさま 男性)

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横浜市 N.Yさま:後遺障害14級9号(股関節挫傷の後遺症)

行政書士サポートオフィス横浜 安藤様

大変お世話になりました。ありがとうございました。

私は、サイクリングから帰ってくる途中、右折車両に側面衝突し、左股関節を挫傷しました。後遺障害14級が認定されたものの、相手保険会社からの保険金に納得できず、困っていました。

友人に相談したところ、安藤様に相談するよう助言を受けました。

安藤様には、保険金には自賠責基準や任意保険基準、裁判所基準などがあり、その違いを説明いただきました。また、それぞれの差が非常に大きいこと、裁判所基準を引き出すためにはアクションを起こすことが必要であること、具体的には紛争処理センターを利用する方法と弁護士の先生にお願いする方法があることを丁寧に教えてくださいました。

私の場合、業務が多忙であったため、紛争処理センターは得策ではないという助言をいただきました。

安藤様には、自賠責保険の手続きと書類の取りまとめ、損害額の積算をお願いしました。解決に先立って、自賠責保険から後遺障害の保険金(75万円)を受け取ることができ、これで弁護士費用や当面の治療費に充てることができるようになりました。

また、弁護士の先生に丁寧に引き継ぎをしていただいたので、その後の訴訟も円滑に進めることができました。
平成25年3月、無事に和解が成立しました。

安藤様には、寄り添うように親身になって相談に乗ってくださったこと、大変感謝しております。

これからも交通事故で困っている方のために頑張っていただければと思います。
本当にありがとうございました。

(横浜市都筑区 N.Yさま 男性)

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相模原市 Uさま:後遺障害併合14級(左肩痛・左膝痛の後遺症)

安藤先生、この度は本当にありがとうございました。

平成22年元旦、山中の雪道を運転していたところ、スリップした自動車にぶつけられました。事故後、左肩や左膝に痛みが出てきて、動かすこともむずかしくなりました。

約1年間、整形外科で注射を打ってもらうなど治療を続けましたが、左肩や左膝の痛みはなくなりませんでした。

保険会社からは治療の打ち切りと後遺障害の申請を言い渡されました。
私は、保険会社の言うことに従い、治療をやめて後遺障害の申請をしてもらいましたが、「非該当」として認めていただけませんでした。

左肩や左膝に痛みが残っているにもかかわらず、後遺障害は認められませんでした。

「症状はまだ残っているのに・・・。」私はとても辛くて、悔しくて、有名な弁護士さんや行政書士さんに相談にいきました。

ところが、私は元日に事故にあったため、当初、病院に行くことができませんのでした。どの先生にもその点を指摘されて、「この内容では絶対に認められない。」「非該当でも仕方がない。」と冷たく言われて、どこも断られてしまいました。

「もうダメなのかな・・・。」
このように考えていた時に出会ったのが安藤先生でした。

安藤先生は、交通事故の解決までの流れや後遺障害について、詳しく説明してくださいました。また、他の事務所と同じように、後遺障害の認定が難しいことも話してくださいました。

ただ、安藤先生には、「大変でしたね。一緒にがんばってみましょうね。」と優しく言っていただけました。私はこの一言で、「ダメで元々。やるだけやってみよう。」という気持ちになり、安藤先生に対応をお願いいたしました。

安藤先生には、どんな話でも親身に聞いていただきました。また、MRI撮影の指示を出してくれたり、医療照会書や通院に関する報告書なども作成していただきました。

再度、後遺障害の申請をしてからも、調査事務所から医療照会やカルテ提出の指示などいろいろありましたが、安藤先生がそばにいてくださいましたので、本当に心強かったです。

再申請をしてから8ヶ月後、14等級の認定をいただけました。とても長かったですが、今までの辛さが報われたように思えて、言葉になりませんでした。

早いもので交通事故から3年が過ぎました。

振り返ってみると辛かったり、悔しかったり、不安だったりといろいろありましたが、安藤先生に出会えたことで、ここまで来ることができました。

今後は、安藤先生が信頼する弁護士の先生に引き継いでいただく予定です。これからも安心してお任せしています。

安藤先生のような方が近くにいていただけると本当に力強いです。
安藤先生、本当にありがとうございました。
これからもよろしくお願いいたします。

(相模原市南区 Uさま 男性)

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横浜市 Kさま:後遺障害非該当(むち打ち・腰椎捻挫)

私が交通事故にあったのは、平成23年7月、仕事中でのことでした。お得意先に向かっている途中、国道246号線に合流しようと一時停止をした時でした。「ドカッ」という大きな音、大きなショックで、突然、乗っていた軽自動車が前に押し出されました。

まったく訳が分かりませんでしたが、その時、トラックにより追突されたそうです。幸いにもハンドルを左に切っていたため、自動車は国道まで押し出されずにすみましたが、仮に国道に押し出されていれば、多重事故につながりかねないものでした。

事故後、首や肩、腰に鈍い痛みが出てきました。病院では頚椎捻挫・腰椎捻挫と言われました。

地元の整形外科に通いましたが、なかなか良くなりませんでした。また、一方で勤務先が東京ということもあり、思うように治療に通うこともできませんでした。

私は、加害者の保険会社に、会社近くの病院にも通わせてほしいと何度もお願いしました。しかし、「2ヶ所通うことなどできません。」「2ヶ所通うと診断名が変わってしまうのでやめてください。」として、保険会社は受け入れてくれませんでした。

このような状態が続きまして、事故から半年後、保険会社より治療費の支払いを一方的に打ち切られ、計算書が送られてきました。

「これからどうしようか・・・?」と悩んでいた時に、整形外科のお医者様から安藤先生のことを教えてもらいました。

安藤先生のパンフレットを見て、電話させてもらいました。

直接、事務所にうかがった際には、今までの経過をすべて聞いてもらいました。一通り聞いてもらった後、交通事故解決の流れや後遺障害について教えていただきました。また、「症状も残っているし、◯◯先生(お医者様)も治療を勧めている以上、健康保険で治療を継続してはいかがでしょうか?」ともアドバイスしてもらいました。

私は、しばらくの間、健康保険を使って自費で治療を続けました。そして、安藤先生には、継続的に相談させていただき、また必要に応じてお医者様とも話をしてもらいました。

「症状固定」という形で治療が終わった際には、打ち切り後の診断書や後遺障害診断書、領収証などをまとめて、まずは自賠責保険会社に請求をしてくれました。

自賠責保険会社より、自費で支払った治療費は回収することができました。しかしながら、後遺障害は認められませんでした。安藤先生は書類を追加して、再度、後遺障害の申請をしましたが、結局は「非該当」として認めてもらうことはできませんでした。

安藤先生も後遺障害が認められないことは残念だったようで、何度も「申し訳ありません。」と言ってくれました。

その後、安藤先生には損害額を計算してもらい、領収証などと一緒に加害者の任意保険会社へ送ってもらいました。

後遺障害は認められませんでしたが、保険会社もこちらの状況を理解してくれたようで、納得できる回答をしてくれました。
後日、示談書を作成する予定です。

安藤先生にはいろいろと教えていただき、後遺障害こそ認められませんでしたが、無事に解決することができました。
これから、万が一、家族や友達、会社の同僚などが交通事故にあってしまいましたら、自分の経験をアドバイスして、安藤先生を紹介したいと思っています。

安藤先生、1年もの間、たいへんお世話になりました。
本当にありがとうございました。

(横浜市青葉区 Kさま 男性)

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東京都 Wさま:後遺障害12級13号(半月板損傷の後遺症)

安藤先生には、本当に何から何まで誠実に対応してくださいました。一切手を抜くことなく、今の状況で出来ることをしてくださいました。忙しい中でも手間暇かけて、やれる限りのことをしてくださいました。怪我をして落ち込んでいる私に対し、愛情を持って接してくださいました。
本当にありがとうございました。

今から4年前、バイク同士の交通事故にあいました。
私は左膝の靭帯や半月板を損傷し、手術を受けたり、保険会社が治療を打ち切ってきたり、後遺障害12級が認定されたりと、今まで経験のないことが目まぐるしく起きました。
後遺障害が認定された後、安藤先生に相談、サポートをお願いすることになりました。

治療費や通院費、慰謝料などを請求するのには、病院関係の資料が必要になります。これにはどれだけ入院・通院したか、どの様な治療をしたか、治療費はいくらかなどについて書かれています。
私は保険会社の打ち切りにより健康保険で治療を続けたため、病院関係の資料がほとんどありませんでした。

安藤先生には、それらを揃えたうえで書類を作成していただき、保険会社の人にも診断名や入通院履歴や手術内容、交通費などを簡潔に、分かりやすく、「さすが行政書士さん!」と感心するくらい的確にまとめてくれました。

このおかげもあり、保険会社との話し合いはたいへん上手くいき、最初からある程度の金額を提示してもらい、その後も話し合いで示談することができました。本当に期待以上の成果を得ることができました。

不安なこと、分からないこともたくさんありましたが、安藤先生は的確に質問に答えてくださり、またメールを頂いたりもしました。面談でお会いするたびに不安がなくなっていくのがわかりました。
その間にも打ち合わせをしながら手続きを進めてくださり、最終的に裁判や紛争処理センターを必要としないくらい円満な解決をすることができました。

これも先生の的確なアドバイスや書類作成など、これでもかと言うくらい誠実な対応を全力でやっていただいた結果だと今になって感じています。
本当にありがとうございました。

最後に、交通事故で不幸にも後遺障害が残りそうな症状を抱えてしまった方。ナーバスになっている時、相談する専門家として、誠実で腕も確かでカウンセラーの様な一面も持った安藤先生に一度ご相談されてみてはいかがでしょうか。
きっと前向きになれる第一歩が踏み出せると思いますよ。

(東京都 Wさま 男性)

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川崎市 Hさま:後遺障害14級9号(めまいの後遺症)

安藤先生には、本当にお世話になりました。
自転車で走っている際に、出会い頭に自動車にぶつけられました。私は頭を強く打ち、病院で10針も縫わなくてはなりませんでした。また、それだけならまだしも、事故が起きてから頭痛やめまい、ふらつきが治まりませんで、家事や仕事はおろか、病院とベッドを往復するような生活を送っていました。

残念ながら、体調は今でも良くありません。

交通事故から1年以上が経ちまして、後遺障害14級が認定されました。
保険会社から賠償金の提示があり、示談交渉を始めましたが、頭痛やふらつきなどの後遺症と向き合いながら、「これで本当に良いの?」「この金額で示談してしまって大丈夫なの?」と一人悩んでいました。

そんな時、インターネットで安藤先生のホームページを見まして、連絡をさせてもらいました。

安藤先生は、最初のお電話の時から、30分以上も私の話を聞いてくれました。また、直接お会いした時も、親身になって相談に乗ってくれました。

交通事故紛争処理センターのお話もしてくれましたが、私の場合、裁判をした方がよいとアドバイスをしていただきました。

私としても、いろいろ悩んだ結果、裁判をしようと心に決めて、安藤先生には、自賠責保険金の請求と弁護士の先生のご紹介をお願いしました。

自賠責保険より後遺障害の保険金をもらうことができ、これを当面の治療費に充てることができました。これにより、急いで示談をする必要はなくなりました。
また、紹介してもらった弁護士の先生も、親身になって対応してくれまして、結果として、保険会社が提示した倍以上の賠償金で和解を成立させてくださいました。

交通事故がすべて解決できましたので、あらためて自分の体を見つめなおして、治療に専念したいと思います。

安藤先生には、右も左もわからない私に、いろいろ話を聞いていただき、良い方法を一緒に見付けていただきました。
ここまで来ることができたのも、安藤先生のおかげと思っています。
いろいろとご迷惑をおかけしましたが、本当にありがとうございました。

(神奈川県川崎市 Hさま 女性)

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横浜市 Kさま:後遺障害14級9号(むち打ちの後遺症)

行政書士サポートオフィス横浜 安藤 優介 様

この度は、事故後の心構えや書類手続きなどわかりやすくアドバイス頂き誠にありがとうございます。
2011年秋に追突事故に遭い、加害者側の保険会社の言うままに治療等を受けておりました。
しかしながら、事故後の体調や保険会社の態度に不安を持ち、独自で本などを読んで今後について苦悩しておりました。

事故から半年が経過したところで、「治療打ち切り」との話になりましたが、保険会社の担当者からは怪我は治癒していると言われてしまいました。

「今後どのように進めていけばよいのか?」

私は藁を掴む思いで、インターネットで行政書士を検索してみました。
検索すると横浜市内でも行政書士の事務所が何件もあり、私はその中で「交通事故」に絞り、相談のかたちで3か所の事務所にメールで問い合わせてみました。

各事務所のやり方があるとは思いますが、行政書士サポートオフィス横浜からメール及び安藤さんご本人から電話を頂きました。
安藤さんには熱心に話を聞いてもらえましたので、相談してみようと決心がつきました。

早速、行政書士サポートオフィス横浜の事務所に向かうと、物腰が柔らかく優しい対応でした。
切羽詰まった「治療打ち切り」のタイミングでの相談でありましたが、私の質問や悩みを的確にわかりやすく説明され、保険会社との対応や主治医との信頼関係作りまでアドバイスを頂きました。

安藤さんのサポートのおかげで後遺障害14級が認定し、今現在は、治療に専念することができております。
安藤さんに悩みを解決してもらい、今後の方向性を導いてもらうことで、高い知識と豊富な経験をお持ちの行政書士だと感服し感謝しております。

これから示談に向けて進んで行くことになりますが、引き続きのサポートをよろしくお願いいたします。

(横浜市鶴見区 Kさま 男性)

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横浜市 Iさま:奥さまの後遺障害併合14級(味覚・嗅覚の後遺症)

安藤先生、このたびは誠心誠意をもって親身にサポートしてくださり、心から深く感謝申しあげます。

T字路直進時に一時不停止の加害車が左から当車に激突、大破。
私は後部座席に乗車で幸いにも無傷、運転手だった妻はむち打ちとなりました。
妻の頚部のダメージは深刻ではなかったものの、事故後しばらくして手のひらの痺れが始まり、その後に味覚と嗅覚がほとんどなくなってしまいました。

検査や治療の甲斐なく症状固定ということで、1年半後に味覚と嗅覚の障害で併合14級という判断がくだされました。
食べることや料理が大好きだった妻はすっかり元気をなくしてしまい、私はとても切ないうえ、このまま保険会社の提示内容で終わってしまうのか・・・、とやるせない気持ちでした。

そのような状況で幸運にも安藤先生を知り、さっそく連絡・訪問してみました。なんとも柔らかく落ち着いたご対応で、今後の対策や方針について丁寧に説明してくださいました。
日本語が不得手な外国人の妻もすっかり安心しきって、安藤先生にすべてをお任せしました。

その後の相談や内容確認で、当方の弁護士特約の発見や最良の方策を提案してくださり、綿密なご連絡やご支援、そして確実な資料作成をしていただきました。また、信頼の高い弁護士の先生にも引き継いでくださいました。
引き継ぎ後にもかかわらず、いつでも相談に乗ってくださる体制をいまだに継続してくださっています。

これから訴訟が開始されるので、最終的な解決には至っていませんが、安藤先生には妻とともに感謝するばかりです。

もし、後遺障害や保険会社に疑念をお持ちの方がおられたら、ぜひ安藤先生のすばらしいお人柄とご経験に委ねてみていただきたいと思います。

安藤先生、
前例のほとんどない症例や外国人のケースでも、終始一貫して懇切丁寧に心強いご支援をくださり、本当にありがとうございました。

(横浜市青葉区 Iさま 男性)

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相模原市 I.Mさま:後遺障害14級9号(むち打ちの後遺症)

事故のきっかけは、私がビッグスクーターで街中を走行中、突然、自動車が割り込んできたことでした。
「危ない!ぶつかる!」と思った瞬間、スクーターの右後ろに自動車が衝突しました。

スクーターは転倒こそしないですみましたが、私は首を強くひねってしまい、病院で「頚椎捻挫」と診断されました。
平成22年3月の出来事でした。

事故当初より、頭痛や首に痛みがありました。雨が降るような日はとくに痛かったのを覚えています。医者の指示に従い、家で安静に努めていました。しかし、痛みが一時的に楽になることはあっても、治ることはありませんでした。

保険会社には事故から6ヶ月で治療を打ち切られました。また、その3ヶ月後には、弁護士より手紙が届きました。加害者の代理人になったとのことでした。
保険会社は、私への対応が面倒になったのでしょう。弁護士にバトンタッチをしたようです。

その後、弁護士には、交通事故による治療を否定され、また休業損害の支払いも拒否され、さらには後遺障害の手続きをお願いするも対応は遅く、結果として非該当(認定されない)との通知を受けました。
平成23年9月、すでに事故から1年半が過ぎていました。

「これからどうしよう・・・。」「何をすればいいのだろう・・・。」と思っていた時に、安藤先生のホームページを見つけて、相談させてもらいました。

安藤先生には、交通事故から解決までの流れや後遺障害の認定・非該当について、詳しく説明してもらいました。
また、私の場合、後遺障害の認定が厳しいのではないかとの話もしてくれました。

後遺障害はむずかしいかもしれませんが、私としては、できるだけのことをしたいと思い、安藤先生に依頼しました。
安藤先生には、現在の症状について親身に聞いてもらい、医療照会書や事情報告書などを作成してくれました。また、後遺障害診断書もあらためて用意してくれて、いろいろな指示も出してもらいました。

当初より認定は厳しいと聞いていたので、後遺障害14級が認められたときには、驚きと同時に本当にうれしかったです。
安藤先生には、今後の対応も相談して、信頼できる弁護士の先生に引き継いでもらうことになりました。
これからも、安心して任せることができています。

交通事故から2年半が経とうとしています。
この間、何をどうしてよいのかわからないまま月日は流れ、保険会社や相手の弁護士の言うままで、心配な日々を過ごしていました。
弁護士の交通事故相談にも何回か行きましたが、納得のいく答えを出してくれる人はいませんでした。

安藤先生に相談してからの10ヶ月間は、内容をきちんと理解して、正しい行動を取ることができました。

安藤先生、今まで本当にありがとうございました。これからも引き続きよろしくお願いします。

(相模原市 I.Mさま 男性)

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横須賀市 Kさま:後遺障害14級9号(頚椎骨折後の後遺症)

私が事故にあったのは、H21年5月のことでした。勤務先の上司の車に同乗しての自損事故でした。
頭頂部を20針縫う外傷、さらに頚椎を骨折し、約1ヶ月の入院と6ヶ月の通院となりました。退院後も頭には傷跡が残り、首にコルセットを巻いてのリハビリ生活を余儀なくされました。
しかも、事故の際、上司はお酒を飲んでの飲酒運転でした。事故の代償はとても大きく、その上司は退職、私自身も処罰を受け、会社における将来も失われました。

退院後、加害者となる元上司の保険会社の担当者と何度か会いました。治療終了後、金額の書かれた示談書が送られてきましたが、「乗車したあなたにも非がある。」と言われ続け、金額は非常に少ないものでした。
私自身、初めての事故だったので、「そんなものなのだろう・・・。」と思っていました。ただ、「果たして本当に正しいのだろうか?」とも思い、一度、専門の方に相談してみようと考えました。

安藤先生を知ったのは本当に偶然でした。交通事故のサイトを見比べていたとき、「親切そうな人だな。」と感じたのがきっかけでした。
最初に相談しただけで先生は、私がいかに不勉強であったかを優しく教えてくれました。後遺障害が認定されていない状況、また、認定されなかった理由、異議申し立ての方法を話してくれました。そして、何より私自身のつらい気持ちを、とても親身に聞いていただけました。
具体的なアドバイス、処置をテキパキと実施していただけたのが非常に嬉しかったです。

安藤先生にご指導いただき、後遺障害認定の異議を申し立てまして、14等級に認定されました。
その後、保険会社から提示のなかった休業損害の請求、最終的な交通事故紛争処理センターでの解決までの指針・各書類作成等、とても私一人では対応できなかったであろう事柄を、先生のご助力のおかげでスムーズに乗り越えることができました。
事故から2年7ヵ月、無事に解決することができました。

私自身の仕事が多忙であり、なかなか安藤先生に相談に伺えずに、解決までの期間が長期にわたってしまったのですが、先生は嫌な顔ひとつせず、最後まで親切・丁寧に対応していただきました。

最後に私自身、今回の経験から学ぶことが多く、安藤先生にお会いできて本当に幸運だったと思います。
もし私の家族や友人が交通事故にあってしまったら、ぜひ安藤先生を紹介したいと思います。

安藤先生、長期間にわたりお世話になりました。
ありがとうございました。

(神奈川県横須賀市 Kさま 男性)

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神奈川県 Hさま:後遺障害14級9号(むち打ちの後遺症)

お世話になっております。Hです。
もっと早くこの手紙を送りたかったのですが、大震災の影響で、今、とても忙しい日々を過ごしています。遅くなってすいません。

安藤先生との出会いは、今から1年ほど前、知人の紹介でしたね。
それから1年間、親身に相談に乗っていただき、本当にありがとうございました。

思えば平成21年秋、深夜にタクシーに乗っていたところ、事故にあってしまいました。
事故当初から整形外科に通いましたが、首の痛みや腕のしびれは思うようによくなりませんでした。
また、「これからどうすればよいの?」といつも不安に思っていました。

安藤先生には、後遺障害の申請からお願いしましたが、わからないことがあればすぐに相談して、アドバイスをいただきました。
また、お医者さんといろいろあったときも、話を聞いてくれて、本当に助かりました。

無事に後遺障害14級が認定されましたが、安藤先生の協力があったからだと思います。

また、その後は、交通事故紛争処理センターで話し合いましたが、その際も書類を作っていただき、また、紛争処理センターにも一緒に来ていただいたので、非常に心強く、無事に解決することができました。

本当に1年間、ありがとうございました。
また何かありましたら、その時はまたよろしくお願いします。

(神奈川県 Hさま 男性)

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神奈川県 Bさま:後遺障害併合14級(むちうち・腰椎捻挫の後遺症)

行政書士サポートオフィス横浜 安藤優介 先生

2010年の秋、停止中の車両に乗っていて、後方からノーブレーキの追突事故に遭遇してしまいました。
その衝撃で、車は10メートル位吹っ飛ばされて、私は直ちに救急車で病院に搬送されました。

ケガの診断名は頚椎と腰椎の捻挫で、仕事も暫く休まなければならない程の深刻な症状でした。

病院でのレントゲン写真には骨折などの他覚的異常所見はみられなかったので、当初は、整形外科での治療を続ければすぐに回復するだろうと思っていました。

病院では、ホットパックや低周波治療器でのリハビリ治療を施されました。しかし、その時は多少は痛みと張りが和らぐのですが、一晩たつと首から背中、腰にかけての突っ張り、痛みが元に戻ってしまいました。

事故から3ヶ月間、まめに通院しました。徐々に回復の兆候がありますが、完治にはまだまだ程遠い状況でした。
約半年間、通院しても身体の突っ張り、痛み、違和感は治りませんでした。

そのような状況で、行政書士サポートオフィス横浜 安藤優介 先生に電話で相談させていただきました。少し前に安藤先生のホームページをインターネットでみつけていて、素人にも分かり易く沢山の情報が出ていました。

安藤先生の親切で丁寧な対応に、最初からすぐに安心感を持ちました。
大きな交通事故は初めてだったので、今後の対応や不安、現在までの状況での疑問点など、身近に相談できる詳しい人もいなかったので、先生に相談できて大変助かりました。

電話相談後、さっそく仲町台のオフィスに資料を用意してお邪魔しました。
改めて詳細な面談打ち合わせの結果、「安藤先生にお任せすれば間違いないだろう。」と確信したので、後遺障害認定申請の依頼をさせてもらいました。

結論ですが、安藤先生のおかげもあり、後遺障害併合14級に認定されました。

世間には、「行政書士サポートオフィス横浜」よりも、大きな会社は沢山あります。
行政書士事務所に限らず弁護士事務所も含めて、初めて交通事故に遭った被害者は、相談するだけでも、どこにしたらよいか費用と共に大いに迷います。

しかし、私は、会社規模にはこだわらずに、ホームページを端から端まで熟読し感服して、この道のオンリーワンであろうプロフェッショナル安藤先生に問い合わせました。そして、それは正解でした!

これから示談に向けてもう一山ありますが、引き続き安藤先生の協力を得て、事故で失ってしまった身体の健康に対して、納得できるような回答を得たいと思います。

安藤先生、この度は誠にありがとうございました。
将来、また何か困った問題が起きた時は、相談に乗ってください。
それでは、今後とも、よろしくお願い申し上げます。

(神奈川県 Bさま 男性)

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横須賀市 I.Sさま:後遺障害14級9号(むち打ちの後遺症)

安 藤 先 生

この度は、私の交通事故につきまして、いろいろとアドバイスをいただきまして、誠にありがとうございました。

平成20年11月、不運にも追突事故に遭ってしまいました。事故当初は、「相手の保険会社の言われるままにすれば・・・。」と考えていました。

病院では「むち打ち」と診断をされ、時間のある限り治療・リハビリに専念してきました。しかし、残念ながら、痛みが収まることはありませんでした。

それでも、「いつかは治るだろう。」と通い続けましたが、気がつけば1ヶ月、3ヶ月、5ヶ月・・・と過ぎてしまいました。

事故から半年後、相手の保険会社から一方的に治療を打ち切られてしまいました。「仕方がないな・・・。でも、これからどうしよう・・・。」と思っていた時に、安藤先生とお付き合いをさせていただくことになりました。

安藤先生には事故から解決までの流れを教えていただき、症状固定後は後遺障害の認定がとても大切であるとアドバイスをいただきました。

安藤先生には、むち打ちの症状について親身に聞いてもらいました。また、お医者さまとの面談から自賠責保険への後遺障害の申請までしていただきました。

結果として、14級の後遺障害が認定されましたが、本当に心強く、今でも感謝しています。とても「自分一人」では納得できる手続きはとれなかったと思います。

安藤先生はお忙しい中でも、きっちりと私のために確実、誠実に対応をしていただきました。また、電話のほかにメールでも連絡・質問をさせていただいたのですが、重要な時にはすぐにお電話をいただけました。これは、本当にありがたかったです。「感謝」のひとことです。

安藤先生、ありがとうございました。また、引き続きよろしくお願いします。

(神奈川県横須賀市 I.Sさま 男性)

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川崎市 U.Sさま:後遺障害14級9号(むち打ちの後遺症)

昨年5月、加害者の信号無視による交通事故に遭いました。病院で頚椎捻挫、左肩関節捻挫、左股関節捻挫、腰背部捻挫と診断され、治療に専念していました。

私に過失は一切無く、物損の示談も順調に進み、何の問題も無かったのですが、加害者の保険会社の担当者が変わってから、おかしな方向に進みはじめました。

担当者が変わってからは、「治療の方針を変えないと休業損害を安くする。」「治療費を払わない。」などと言われ、とうとう話が行き詰ってしまいました。

そのことを整骨院の先生に世間話で話したところ、交通事故に詳しい行政書士が知り合いにいるので相談してみては?と教えていただきました。
それが安藤先生でした。

それまでも、インターネットで、保険会社と個人で交通事故を解決された方のサイトを、何件も閲覧していました。しかし、その労力は半端ではなく、相当の時間と覚悟が必要だと感じていました。
「自分には無理かも・・・。」と思っていましたので、安藤先生に相談することにしました。

初めてお会いした安藤先生は、やんわりとした感じで、とても親しみやすい方でした。正式に依頼するかは別にして、色々な相談を聞いてくれました。
「この方は頼りになる先生だ。」と思い、サポートをお願いすることに決めました。

それまで煩わしかった保険会社の対応の仕方もアドバイスしていただき、また、後遺症が残りましたので、自賠責保険会社に後遺障害の手続きも取っていただきました。
結果、後遺障害14級9号「局部に神経症状を残すもの」が認定されました。

その後も弁護士の先生を紹介してもらい、自分の保険会社への連絡を取り次いでくれて、さらには色々な相談にも気軽に応じていただきました。

今後の対応はすべて弁護士の先生にお任せしていて、現在は仕事に専念することができています。
安藤先生のお蔭でここまで来ることができました。感謝にたえません。本当にありがとうございました。

(神奈川県川崎市 U.Sさま 男性)

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横須賀市 Cさま:後遺障害併合14級(むちうち・腰椎捻挫の後遺症)

交通事故は、加害者のセンターラインオーバーの正面衝突に近いもので、加害者とこちらのクルマがともに大破するものでした。
我ながら、今でも、「よく死ななかったものだ。」と思います。
ケガは頸椎捻挫・腰椎捻挫で、リハビリに10カ月行きました。

その後、後遺障害の申請を2回するも、いずれも非該当で、認定がおりませんでした。
事故後1年半、「これからどうしよう・・・?」と困っていた時、安藤先生にたどりつきました。

初めてのことで緊張していましたが、安藤先生にお会いして、「一緒に頑張りましょう。」と言われて安心しました。

相談後、資料を集めてまとめていただいたり、病院に書類の作成をお願いしていただいたり、現在の後遺症をまとめていただいたりしました。
再異議申し立てでは認定してもらうことができず、自賠責保険共済紛争処理機構の申請まで行った結果、最後の最後に14級の認定を受けることができました。

そこまで1年少々かかりましたが、安藤先生にはこまめに電話やメールを頂き、アドバイスも受けることができました。

その後、損害賠償の方でも、交通事故紛争処理センターを教えて頂き、スムーズに示談することができました。
ここでも、安藤先生に書類を作成してもらい、アドバイスや激励で安心して臨むことができました。

一時は、「どうすればいいのか?」と頭が真っ白になりました。
しかし、安藤先生のお陰で、示談にまで行き着くことができました。

自分のまわりに同じように困っている人がいたら、先生をご紹介したいと思います。
安藤先生、今まで本当にありがとうございました。

(神奈川県横須賀市 Cさま 男性)

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横浜市 O.Sさま:後遺障害14級9号(むち打ちの後遺症)

安藤先生にお願いしてから、1年以上がたち、すべて解決できました。

事故にあってから1年、治療が終わり、一応示談も終わっていましたが、首の痛みや頭痛、吐き気がなくなることはありませんでした。

そのため、保険会社のすすめにより、後遺障害の申請をしましたが、「非該当」として後遺障害に認定されませんでした。

どうしようか悩んでいたところ、たまたまインターネットを見て、安藤先生を知りました。
早速、電話してみると「感じのよさそうな先生」というのが第一印象でした。
安藤先生に相談したとき、「可能性は高くありませんが、一生懸命がんばりましょう。」と言ってくれて、もう一度、後遺障害を申請しようと思いました。

書類が少なく、いつも先生を悩ませていましたが、打ち合わせをすると毎回、笑顔で「一緒にがんばりましょうね。」と励ましてくれました。

安藤先生の指示により、保険会社から資料を取り寄せて、また、お医者にも意見書を作ってもらいました。
安藤先生の用意してくれた資料は、最初とは比べものにならない厚さとなりました。一人だったら諦めているところでした。
かなり時間はかかりましたが、無事に後遺障害14級9号に認定されました。

その後も引き続き安藤先生にサポートしてもらいました。
計算書などを作ってもらい、交通事故紛争処理センターにも付き添ってくれました。

紛争処理センターでは、安藤先生が待合室にいてくれるだけで、とても安心することができました。
最低でも2回は紛争処理センターへ行くことになると思っていましたが、たった1回で終わったときには、お互いにビックリしましたね。

安藤先生には、いろいろとご迷惑をおかけしましたが、最後までアドバイス・サポートをしていただき、僕自身が納得する解決ができました。
最後になりますが、安藤先生には本当にお世話になりました。
ありがとうございました。

(横浜市都筑区 O.Sさま 男性)

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千葉県 N.Hさま:後遺障害14級9号(むち打ちの後遺症)

私が事故にあったのは、父親と二人で出かけたときでした。

私が車を運転していて、交差点を直進しようとしたところ、右から突然、車が突っ込んできました。
幸いにも私と父に大きなケガはありませんでしたが、事故から数分後、私の首に痛みがあることに気がつきました。
私の首は、「ムチ打ち(頚椎捻挫)」になっていました。

その日は運悪く、携帯電話を持っていませんでした。
加害者である男性に救急車と警察を呼んでもらうようお願いしました。しかし、加害者は、救急車と警察を呼ぶのを拒み続けました。
仕方がないので、私が痛みをこらえて、近所の民家に電話を借りて、警察へ連絡をすることに・・・。

連絡後、加害者は、「○○○円渡すから、もう示談してくれ。」と、言ってきました。
腹が立った私は、加害者に「自動車免許証を見せなさい。」と詰め寄ったところ、なんと無免許だったことがわかりました。
ちなみに、現在まで、私は加害者から一度として謝罪を受けていません。加害者の不誠実な態度には、正直、いまだに腹が立っています。

事故から一年がたちました。しかし、首の痛みはおさまらず、あいかわらず病院通いが続きました。会社にもずいぶんと迷惑をかけてしまいました。

そのころ、保険会社から「これ以上の治療は面倒みられません。」との連絡がありました。後遺障害の認定をしてもらうべく、保険会社に手続きをお願いしましたが、「非該当」つまり後遺障害の認定を受けられませんでした。

「首の痛みは残っているし、治療もまだ続けているのに・・・。」後遺障害に認定されないのには、納得いきませんでした。

「こういう場合、どうしたらいいのかな?」インターネットで調べていたら、安藤先生のホームページにたどりつき、早速、電話をしました。

そして、後遺障害14級9号を認めてもらうべく、安藤先生には医者との面談から数々の書類の作成までしてもらいました。

再度、申請したところ、意外にもあっさりと認めてもらいました。

これだけでも、安藤先生にお願いして良かったと思っていますが、その後の示談にも力を貸してもらいました。

後遺障害が認定された後、保険会社は賠償額の提示をしてきました。しかし、提示してきた額はあまりに低く、納得できるものではありませんでした。

安藤先生に再度、数々の書類を作成してもらい、交通事故紛争処理センターで保険会社と話し合いました。その場でこちらの希望額を伝えたところ、保険会社はあっさりと認めてくれました。(当初の提示額の2倍近くになりました。)

安藤先生にお願いしたおかげで、交通事故を解決させることができました。
また、示談金というかたちにはなりましたが、加害者の不誠実な態度による腹立たしさは、少しは無くなったように思います。

安藤先生には、結局、1年以上お付き合いいただきました。
大変お世話になりました。感謝の気持ちでいっぱいです。
安藤先生、本当にどうもありがとうございました。

(千葉県 N.Hさま 男性)

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横浜市 Aさま:後遺障害14級9号(腰椎捻挫の後遺症)

私が、事故にあったのは、1年前の平成22年3月でした。
赤信号で停車中、突然の大きなショックが始まりでした。
とっさに「3車線の真ん中で、前から2、3台目ということは、後ろから追突??」と頭の中で考えました。
その場に車を止め、後続車を見ると、運転者は車に乗ったまま、平然としていました。

直後は、とくに痛みを感じませんでしたが、数時間後から腰痛、首の痛みが出てきました。
整形外科での鍼治療、そして、腰と首に痛み止めの注射を何回も打ってもらいました。
梅雨に入り、体調がよい日とよくない日の繰り返しではありましたが、少しずつよくなっていると思っていました。
しかし、その矢先、梅雨明け直前に痛みがぶり返してしまいました。
鍼を打ったり、注射を増やしたりと、2、3日おきに会社帰りに病院へ通いました。

安藤先生には、事故当初より、相談にのっていただきました。
9月には保険会社から治療費の支払いを打ち切られましたが、そのまま自費で治療を続けました。そして、10月に入り、後遺障害の申請をすすめられ、お願いすることにしました。
交通事故証明書や後遺障害診断書など資料の取りまとめや申請書類の作成など、安藤先生にすべてお任せして、後遺障害の申請をしていただきました。
結果として、後遺障害14級の認定の通知をもらいました。

他人にはわからない痛みなので、治療中は、わざと痛がっているように見えているのではないかと、自問自答の日々でした。
しかし、安藤先生から親身なアドバイスをいただき、安心して治療することができました。
私一人では、こういう認定があることさえわからないので、ただ痛みに耐えながら過ごしていたと思います。

安藤先生にはとても感謝しています。
本当にありがとうございました。
( 横浜市 Aさま 女性 )

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神奈川県 Wさま:後遺障害14級9号(むち打ちの後遺症)

平成22年4月、事故にあってしまいました。
私がバイクで走行中、追い抜こうとした自動車が、バイクのミラーに接触。バイクが転倒して、私は全身を地面に叩きつけられました。
自動車はそのまま走り去ろうとしたため、思わず「当て逃げだー。」と大声で叫び、周りに捕まえてもらいました。

直後、私は、救急病院に運ばれました。幸いにも命に別状はありませんでしたが、首から左肩にかけて痛みが引きませんでした。
事故後、この救急病院に通いましたが、定期的に診察をして、シップ薬を処方されるだけで、残念ながら、具体的な治療は受けられませんでした。

事故直後より、安藤先生に相談に乗ってもらっていました。
保険会社の対応や、きちんと治療を受けるためにも転院したほうがよいとのアドバイスをもらいました。
事故翌月、アドバイスどおり、自宅近くの整形外科へ転院することにしました。

整形外科では、医者の先生に注射を打っていただき、また、理学療法士の先生には首の牽引や電気治療を、柔道整復師の先生にはマッサージをしていただきました。
患者さんの多い、フレンドリーな整形外科で、先生方にはとてもよくしていただきました。
しかしながら、首や肩の痛みがなくなることはありませんでした。

10月末、保険会社から治療の終了を言い渡されました。
安藤先生には、「まだ痛みが残っている以上、後遺障害の手続きを行いましょう。」とお話をもらい、依頼することにしました。
安藤先生には、医師面談や書類の作成、手続きすべてをお願いしました。
また、安藤先生より、自費であれば治療を続けることは差し支えないとのアドバイスもあり、安心して治療を続けることもできました。

翌年2月、後遺障害14級の認定の通知をもらいました。
認定後も、私の個人的な事情を考えてくれて、弁護士を紹介してもらいました。
後遺障害の認定、損害賠償の請求も任せることができましたので、今後は、自分のことに専念したいと思っています。

初めての交通事故なので、保険会社からの連絡もどのように対応してよいか?また、どこにいけばきちんと治療してもらえるか?わからなく、最初は悩むことが多かったと思います。
安藤先生には丁寧に対応してもらい、無事にここまでくることができました。
安藤先生、本当にありがとうございました。
( 神奈川県 Wさま 男性 )

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横浜市 Kさま:後遺障害併合11級(骨折後の後遺症)

交通事故にあって約1年、2度の入院や通院を経て、後遺障害11級が認定されました。

しかし、事故による症状に毎日悩まされ、また、保険会社から計算書をもらったものの、これが正しいのかどうか?今後どうすればいいのか?何もわかりませんでした。

示談交渉に関しては、このようなところからスタートしました。

どこに相談すればよいのかもわからないまま、インターネットでいろいろと調べて、安藤先生のホームページにたどりつきました。

他の行政書士の事務所にも電話しましたが、「電話で話を聞くだけでも料金がかかります。」と突き放されたところもありました。
安藤先生には最初から話を聞いていただき、大変感謝しています。

安藤先生には、
1.11級以上の後遺障害が残った場合は、行政書士ではなく、弁護士の先生に
きちんと対応していただいた方が良いこと。
2.11級に認定されている以上、手続きを踏めば、自賠責保険から後遺障害の
   保険金がおりること。
3. 自賠責保険の保険金を報酬に充てることにより、弁護士の先生に依頼する
   ことが可能であること。
をアドバイスしていただきました。

安藤先生には、自賠責保険の後遺障害の保険金の請求と、弁護士の先生のご紹介、そして引き継ぎに必要な書類・資料の取りまとめをお願いしました。

安藤先生にはメールで質問させてもらいましたが、きちんと返事をしてくれました。また、大切なことは電話で話をしてくれました。

モヤモヤしていた物がスッキリしました。

自賠責保険から保険金をもらうことができ、また、安藤先生には交通事故に長けている弁護士の先生を紹介していただき、書類・資料を引き継いでもらいました。

ちなみに、この間、保険会社の提示額と弁護士の先生の請求額に、これほどの差があることも思い知らされました。これには正直、とても驚きました。

現在、弁護士の先生のもとで、裁判をスタートさせています。
事故からもうすぐ2年、安藤先生にお願いしてからは、スムーズにここまで来ることができました。

人生の中で、何度も起こることのない「交通事故」です。
まったく「無知」である被害者の私は、どうしてよいのか戸惑うことばかりでした。

安藤先生にはいろいろなアドバイスをいただき、足を運んで正解でした。
これからは弁護士の先生とのお付き合いになりますが、安藤先生には感謝しています。
本当にありがとうございました。

(神奈川県横浜市 Kさま 男性)

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横須賀市 Y.Yさま:後遺障害14級9号(むち打ちの後遺症)

私が事故に遭った時、長女と次男も車に乗せていました。赤信号で停車しようとしたところ、左後方から追突され、対向車と正面衝突。車は全損、長女は首を縫うケガ、次男は顔面2箇所に残るキズ、私は打撲と強いムチ打ち症状になりました。

事故後半年ぐらいした頃、加害者側の保険会社から治療の打切りと金額が書かれた示談書が送られてきたのですが、次男に対し、「キズが残っても男の子ですから良かったですね。」などと無神経な事を言われた事もあり、示談に応じませんでした。打切り後も健康保険でいろいろな病院へ通いましたが回復する様子がないので、後遺障害の申請をして、頚椎捻挫後の首の圧迫感や両手の脱力感について14級9号が認められました。

後遺障害が認められた事で加害者の保険会社に辛かったことをわかってもらい、治療費の打ち切りや無神経な発言に対し謝罪して欲しい・・・、そのように考えていましたが、どうすればこちら側の言い分をわかってもらえるのか全くわかりませんでした。

そこで安藤先生に相談する事にしました。安藤先生にはムチ打ちの症状で今までどれほど辛い思いをしたか、加害者や保険会社に対する気持ちなどとても親身になって聞いてもらい、気持ちが落ち着いたところで今後について詳しく説明してもらいました。法律の本や知識をたくさん持っている安藤先生の説明はとてもわかりやすく、これからどうすれば納得のいくように示談ができるのかよくわかり、(財)交通事故紛争処理センターで加害者側と話し合うことにしました。

紛争処理センターは新宿にあり、決して近くありませんでしたが、話合いの日には安藤先生がセンターまで付き添ってくれて、「良い結果をもらいましょう。」と安心させてくれた事で、落ち着いて話し合う事ができ、スムーズに解決する事ができました。

以前、交通事故専門の弁護士の先生に相談したところ、賠償額が少なかったのか面倒くさそうに扱われた事がありました。しかし、安藤先生は親身になり、何もわからない私と事故解決に向けて一生懸命頑張ってくださいました。

私の周りに交通事故で困っている人がいたら、安藤先生を紹介したいと思っています。安藤先生、どうもありがとうございました。

(神奈川県横須賀市  Y.Yさま 女性)

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静岡県 K.Aさま:後遺障害14級9号(むち打ちの後遺症)

安藤先生に会ったのはちょうど1年前・・・。頚椎捻挫による首の痛みや頭痛で後遺障害14級9号が認められて、相手の保険会社と交渉していたときでした。

素人で何もわからないと思ったのか、後遺障害の慰謝料など賠償額をかなり削られた提示があり、「これが限界です!」みたいな回答がありました。「主婦の休業損害も入れてあげたでしょ!」みたいなアピールも疑わしく、また金銭的にも納得ができなかったため、(財)交通事故紛争処理センターへ申し込むことにしました。

紛争処理センターでの交渉は、たくさんの資料が必要となるので、安藤先生にお願いすることにしました。

初めて会う日は「行政書士=先生?=お堅い??」とのイメージがあって緊張しましたが、安藤先生はまったく正反対・・・。逆に「ホッ」とする方でした。

今までの辛さや子供達への思い、生活をするうえでの大変さなど、とっても親身に聞いてくれましたので、私も安心して本音で話をすることができました。

交通事故の話しって、専門用語や難しい言葉が使われていて、理解できないことがたくさんありました。安藤先生は、それを一つ一つわかる言葉を選んで話をしてくれて、大変わかりやすく、助かりました。

資料も「作るの大変だったろうな・・・。」ってくらいの厚さ。でもわかりやすく、丁寧に作ってもらって、打ち合わせのときも安藤先生のあの不思議と和む口調でとってもわかりやすく説明してくれました。

私の家が静岡ということもあり、簡単なことは電話での打ち合わせとなりましたが、静岡に足を運んでくれたり、紛争処理センターにも付き添ってくれました。紛争処理センターでは「自分らしく、緊張せずに頑張ってくださいね。」というアドバイスもしてくれて、落ち着いて淡々と話をすることができました。

安藤先生の言葉には不思議と気持ちが落ち着くんです。ですので、順調に進めることができました。
相手の弁護士の先生と都合が合わないこともあって、時間的には少し掛かりましたが、安藤先生のアドバイスで円満に解決することができました。

これも安藤先生のお陰です。遠方からで、ご多忙の中、お手数をお掛けしましたが、本当にお世話になりました。ありがとうございました。

(静岡県焼津市  K.Aさま 女性)

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東京都 N.Tさま:後遺障害14級9号(むち打ちの後遺症)

まだまだ寒い日が続いておりますが、安藤先生におかれましては、ますますご健勝のことと存じます。

この度、おかげさまで、交通事故紛争処理センターにおきまして、安藤先生のサポートのもと相手保険会社と円満に解決ができ、示談成立となりました。今後は、気持ちを切り替え、新たな人生を送っていきたいと思います。

このような心境に至ったのも、安藤先生のおかげです。ありがとうございました。

私が、安藤先生に依頼するに至ったのは、突然の事故でムチ打ちになり、その後、後遺症に悩まされ、後遺障害の認定を受けてからのことです。

その頃、首の痛みや手のしびれ、喉の違和感がある中で、仕事と通院に時間を割かれているにもかかわらず、保険会社の提示額はあまりに低く、到底納得できるものではありませんでした。
保険会社に泣き寝入りはしたくないけど、保険会社と交渉できるほどの力もない・・・、どうしようか悩み続けていました。

その後、紛争処理センターの存在を知ったのですが、資料作成の知識や暇もなく、ただ時間だけが過ぎてしまいました。

そこで、「個人で対応するのは、もう限界だ!」と思い、安藤先生にお願いしました。

安藤先生は紛争処理センターの手続きサポートを中心に活動をされているとのことで、豊富な専門知識で手続きは順調に進みました。また、私の心配・不安もすべて解消してくれました。

書類作成においては、私の主張を書類化するにあたり大変工夫されていて、丁寧かつ分かりやすく作成していただきました。

また、保険会社との問題や紛争処理センターについての質問などにおいても、適切な回答をいただき、「安藤先生にいつでも相談すれば良い。」という安心感がありました。

そのため、紛争処理センターでの話合いでは、初めての場所にもかかわらず、とても冷静に対応できました。

その結果、私は、保険会社提示額の約4倍の賠償金を支払ってもらうことができ、また、それによって前向きに気持ちを切り替えられ、今後の見通しを付けられました。

「交通事故の交渉は自分ひとりで行うべきではない。」と改めて痛感しました。紛争処理センターを利用し、安藤先生にお願いして本当によかったです。

つきましては、感謝の気持ちとして、ささやかな品をお送りしました。どうぞご笑納ください。

最後に、今後とも、私のような交通事故被害者のためにご尽力くださいますようお願いいたします。
安藤先生、本当にありがとうございました。

(東京都 N.Tさま 男性)

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東京都 Wさま:後遺障害14級9号(むち打ちの後遺症)

私が事故にあったのは、家族と車で出かけていたときでした。

主人が運転していて、交差点を右折しようとしたところ、歩行者がいたので、手前で停止しました。
そこへ後ろから追突されました。
幸い子どもたちは何事もありませんでしたが、主人と私がムチ打ちになってしまいました。

当時、子どもはまだ小さく、頼れる親も、仲のいい友人もいませんでした。
小さい子どもを連れて、病院へ通わなければいけませんでした。
心も体も疲れ果て、首の痛みや頭痛、しまいには吐き気までして、泣きたくなる日が続きました。

保険会社の人は、「一般的な頚椎捻挫の人は、だいたい3〜4ヶ月、治療にかかるようです。あなたは当初から痛みを訴えていることや、ご主人さまの示談も先に済んでいますので、ほかの方より長くみています。」と言っていました。

この先のことがすごく心配になりましたが、最初で最後のことだろうから、悔いが残らないように、やれるだけやろうと主人と相談しました。

交通事故から約8ヶ月、治療を続けまして、後遺障害14級9号が認められました。
そして、安藤先生と出会い、力と知恵とたくさんの勇気をもらうこととなりました。

私の場合、保険会社の提示した金額は決して悪いものではなかったようですが、自分が一方的な事故にあって、今までどれほど辛かったか、大変だったのか、話を聞いてくれて、励ましてもらいました。
「もう少し頑張ってみよう!」と心に決めました。
「主人や子どもに負担をかけるかな?」「打ち合わせの場所は遠いのかな?」とか不安に思うことはありましたが、安藤先生は、近くまで足を運んでくださり、打ち合わせの日時も私の都合に合わせてくれました。

お会いするにつれ、安藤先生の人柄にリラックスして話を聞くこともできました。
何よりおっとりした先生だからこそ、一緒に頑張れると思えました。
いただく手紙での手書きのコメントも、ありがたく拝見していました。

そして、私にとって何より安心できたのは、最初から最後まで安藤先生が一貫して相談に乗ってくれた事でした。
電話の応対にしても、安藤先生が出て、すぐに私だとわかって話をしてくださいました。
安藤先生は照れくさそうに笑って、「小さい個人事務所ですから・・・。」と言われてましたが、私にとってはとてもうれしく思えました。

いよいよ紛争処理センターへ行く時も、私がすごく緊張していたのを優しい口調でなだめてくれて、「頑張りましょうね。」とプレッシャーをかけないように言ってくれました。
お心遣いがとてもありがたかったです。
結果として、私は3回の面談で、無事に解決する事ができました。

紛争処理センターへ行く事で、ムチ打ちという私の症状が正当に認めてもらえたように思えます。
それが、たとえ「金額」で表される事になったとしても、これから先に進んでいくための後押しになっていくと思います。

お金は、家族のために、自分のために役立てたいと思います。
やっと終わった事で気持ちもすごく軽いです。
これからは、一日も早く、しっかり治さないといけませんね。

安藤先生には、最後までお付き合いいただきました。感謝の気持ちでいっぱいです。
安藤先生、本当にありがとうございました。お世話になりました。

(東京都 Wさま 女性)

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神奈川県 Aさま:後遺障害14級9号(むち打ちの後遺症)

私の事故は、停車中に後ろから追突されたものでした。

事故直後、警察に届けなかったため、色々ありましたが、結局、私の過失はゼロといことで治療ができました。しかし、保険会社の対応は、最初から疑問に思うことが多く、また約6ヶ月後には「治療中止」も言い渡されました。

当時、忙しいこともあり、後遺障害の申請をするのも悩みました。しかし、痛みがあるのに、このまま終わらせるのでは、将来に不安が残りました。
「申請しなければ、必ず後悔する。」と思いましたので、保険会社をとおして、後遺障害の申請をしました。自費で治療を続けながら、2ヶ月後、14級9号が認められました。

やがて保険会社から示談の手紙が送られてきました。
しかし、提示金額は、対応している保険会社の負担は微々たるもので、示談金の出し渋りは明らかなものでした。保険会社に提示金額の根拠を聞きましたが、「当社の内部規定です。」の一点張りでした。

その後、提示金額から5万円を上乗せするとの連絡をもらいました。しかし、とにかく自分から連絡しないと保険会社は対応してくれない状態で、私は、かなりのストレスを感じましたし、自分ひとりで納得のいく示談は無理だと思いました。

「これからどうしよう・・・。」と悩んだ末、インターネットで調べたところ、交通事故・サポートオフィス横浜のホームページを見つけました。色々なホームページを見ましたが、同じ神奈川県であり、無料相談ということでしたので、電話をかけてみました。

安藤先生には、親身になって相談に乗っていただきました。また、交通事故が専門ですので、いろいろな問題に的確に対応してもらい、打ち合わせも多くやっていただきました。私の場合、交通事故紛争処理センターで示談することができましたが、紛争処理センターにも何度も足を運んでいただき、一生懸命に励ましてもらいました。

紛争処理センターでの話し合いは、担当の弁護士に斡旋案を提示していただきます。しかし、相手である保険会社が応じないと示談は難しいので、やはり専門的な知識が必要になります。また、弁護士にわかりやすい説明も必要です。
ですから、自分ひとりで対応するのに自信がない方は、専門の人に相談するのが良いと思います。

私の場合、提出書類は、安藤先生にすべて作っていただきました。また、いろいろな問題もきちんと対応してもらい、解決まで導いていただきました。

インターネットをとおしての相談で、最初はかなり不安でしたが、今は安藤先生に相談して良かったと思っています。

安藤先生、今までありがとうございました。

最後に・・・、今回の交通事故で学んだ私の教訓です。
1.事故直後、すぐに警察に届けること
2.詳細をメモして、写真は出来るだけ撮っておくこと
3.知識のある人に相談すること(私の場合、安藤先生でした。)

(神奈川県 Aさま 男性)

 

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